<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3"
	xml:lang="ja"
	xmlns="http://purl.org/atom/ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
	<title>研鑽ライフセンター</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/" />
	<modified>2010-03-08T01:42:19+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[6/9<br />
５月度「人生を知るための研鑽会」の「感想者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
5/27<br />
５月度「自分を知るための合宿研鑽会」・「研鑽セミナー（2009.05)」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
5/26<br />
５月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
5/26<br />
４月度「自分を知るための研鑽会」・「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
4/13<br />
４月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
4/6<br />
３月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
3/25<br />
３月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
3/16<br />
３月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
3/5<br />
２月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
2/18<br />
２月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
2/13<br />
１月度「人生を知るための研鑽会」・２月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
1/16<br />
１月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
1/14<br />
１月度「自分を知るための合宿研鑽会」・自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
1/6<br />
１２月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
12/24<br />
「自分を知るための合宿研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
12/22<br />
「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
12/08<br />
「研鑽セミナー」（2008.11)の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
12/1<br />
１１月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
11/17<br />
１１月度「自分を知るための合宿研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
11/12<br />
１１月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
10/21<br />
１０月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
10/14<br />
９月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
10/7<br />
１０月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
9/20<br />
９月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
9/19<br />
８月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
9/16<br />
９月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
9/9<br />
９月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
8/15<br />
7月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
8/14<br />
7月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
8/5<br />
７月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
8/4<br />
６月度「人生を知るための研鑽会」・７月度「内観コース」・６月度「自分を知るための研鑽会」の、「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
6/9<br />
６月度「自分を知るための内観コース」の、「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
5/22<br />
「４月度自分を知るための研鑽会」・「４月度人生を知るための研鑽会」・「５月度自分を知るための研鑽会」の、「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
5/9<br />
５月度「内観コース」・「研鑽セミナー」の、「参加者の感想レポートを更新しました。<br />
<br />
4/9<br />
３月度「人生を知るための研鑽会」・４月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
3/27<br />
2月度「人生を知るための研鑽会」・3月度「内観コース」・3月度「自分を知るための研鑽会」・3月度「研鑽セミナー」の、「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
2/20<br />
2月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
2/15<br />
２月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
1/21<br />
「１月度自分を知るための合宿研鑽会」の「参加者の感想レポート」をアップしました。<br />
<br />
1/21<br />
１月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
1/9<br />
１月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
<br />
1/9<br />
１２月度「人生を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
1/9<br />
１２月度「自分を知るための合宿研鑽会」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
12/12<br />
１２月度「自分を知るための内観コース」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
12/5<br />
11月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
<br />
11/20<br />
11月度「自分を知るための研鑽会」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
11/13<br />
11月度「内観コース」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
<br />
11/1<br />
10月度「研鑽セミナー」の「参加者の感想レポート」を更新しました。 <br />
<br />
10/29<br />
10月度「人生を知るための研鑚会」の「参加者の感想レポート」を更新しました。<br />
10/17<br />
10月度　「自分を知るための合宿研鑚会」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
10/9<br />
10月度「内観コース」の「参加者の感想レポート」更新しました。<br />
10/4<br />
9月度研鑽セミナーの感想文アップしました。<br />
<br />
10/1<br />
人生を知るための研鑚会感想文アップしました。<br />
<br />
2007年10月1日<br />
ホームページ　リニューアルしました。<br />
ご覧になっての感想などおよせください。]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
	<entry>
		<title>リニューアルに向けて</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid825.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid825.html</id>
		<issued>2010-03-08T10:28:11+09:00</issued>
		<modified>2010-03-08T01:28:11Z</modified>
		<summary>ここでやっているコースの名称などを検討中。一足先に、「研鑽ライフミーティング」が、「マイライフミーティング」に、「研鑽セミナー」が、「マイライフセミナー」へ、変更した。これについては、昨日行われた会...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 事務局 にて</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここでやっているコースの名称などを検討中。<br />
<br />
一足先に、<br />
「研鑽ライフミーティング」が、「マイライフミーティング」に、<br />
「研鑽セミナー」が、「マイライフセミナー」へ、<br />
変更した。<br />
これについては、昨日行われた会員ミーティングでも大体受け入れていただけた？ようだ。<br />
<br />
名称が変わることで、ここでやっている意味や、来ている意味を見直す機会となる、という意見もあった。<br />
<br />
ここに関わる一人ひとりの人の中身があるのだろうな、と改めて思う。<br />
その人の人生においてのその意味に、耳を傾けたい。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.kensan-life.org/sb/img/img92_P1000470.JPG" class="pict" alt="桜" title="桜" width="251" height="194" /><br />
続いた雨がやんで・・・]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid824.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid824.html</id>
		<issued>2010-02-24T10:52:33+09:00</issued>
		<modified>2010-02-24T01:52:33Z</modified>
		<summary>最近、ここ研鑽ライフセンターの会員になる方が急速に増えている。そろそろ来年度の更新に向けての事務仕事も出てくる。今年度、その中でも海外に住む方がコースに参加し多く会員になられた。と言ってもまだまだ“...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、ここ研鑽ライフセンターの会員になる方が急速に増えている。そろそろ来年度の更新に向けての事務仕事も出てくる。<br />
<br />
<br />
今年度、その中でも海外に住む方がコースに参加し多く会員になられた。と言ってもまだまだ“日本語が話せる”海外の人、となってしまう現状があるのだが。<br />
<br />
今も韓国に住むユン・サンヨンさんという40代の会員である男性が来日していて、今開催中の「人生を知るためのコース」に参加している。その後「内観コース」に参加し帰国する予定だ。<br />
ちなみにそのサンヨンさんの紹介で多くの青年が韓国から交流目的でやってくるのだが、今の段階ではまだ言葉が十分でないと、なかなかコースの中身に触れにくく、ここの活動が国際的になっていくには大きな課題だ。<br />
<br />
しかし、今月の自分を知るためのコースに参加し、先日韓国に帰った女性は、会員申し込みの際に、<br />
<br />
「遠いからこそ、会員になりたいです。」<br />
<br />
と言っておられた。<br />
<br />
これから、世界のあちこちで本質的に一人ひとりがしらべられるコースが開催されることを思えば、今何ができるのかと考える―。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>名称を検討する</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid808.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid808.html</id>
		<issued>2010-02-09T13:06:48+09:00</issued>
		<modified>2010-02-09T04:06:48Z</modified>
		<summary>昨日は事務局メンバー３人で特別に時間をとり、あることを検討しよう、ということで、事務室を離れ（お茶菓子も用意して）ソファーに座った。こういうのは久しぶりだ。「あること」というのは、「各コースの名称変...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 事務局 にて</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日は事務局メンバー３人で特別に時間をとり、あることを検討しよう、ということで、事務室を離れ（お茶菓子も用意して）ソファーに座った。こういうのは久しぶりだ。<br />
<br />
「あること」というのは、「各コースの名称変更について。<br />
<br />
トップページにも載せてあるように、初めてここを利用する人には、「自分を知るための　内観コース」と「研鑽セミナー」をおすすめしているのだが、「研鑽セミナー」と言ってもなかなかその名称を聞いただけではイメージが湧かないとか、イメージしたとしても難しいものであることが多いのではないだろうか。<br />
<br />
そういうことから、昨日は皆で特に「研鑽セミナー」の名称についてあれやこれやと考えあったのである。<br />
<br />
まだこれという落ち着きどころはないのだが、ひとつのことについてきちんと時間をとって考え合うというのはなかなか良いな、アイデアを出し合い、練りあい、見つけ出していく、という感じが・・・<br />
<br />
ケーキを前にしてなぜか３人で写真を撮ったのだが、やはり見栄えがよろしくないので、ここに公開することは遠慮しておこう・・・]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>内観コース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid807.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid807.html</id>
		<issued>2010-02-04T11:31:15+09:00</issued>
		<modified>2010-02-04T02:31:15Z</modified>
		<summary>ここ研鑽ライフセンターでは、「自分を知るための内観コース」は、一月に一度の開催となっていますが、最近内観コースを希望される方が多い。今月は急きょ、内観コースを第3週目にも行い、月2回の開催となりそうで...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 内観コース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここ研鑽ライフセンターでは、「自分を知るための内観コース」は、一月に一度の開催となっていますが、最近内観コースを希望される方が多い。<br />
<br />
今月は急きょ、内観コースを第3週目にも行い、月2回の開催となりそうです。<br />
<br />
先月の<a href="http://www.kensanscience.org/" target="_blank">“けんさん科学研究所”</a>「研究所サロン」は、「内観するー自分を検べるために」というテーマでした。<br />
<br />
ここの内観コースの面接者をしている井川氏がその発表者でしたが、その話は大変分かりやすくまとまってあって、それを聞いた人の中から、今回の内観コースに申し込んでいる方もみえます。<br />
<br />
自分の歩んできた人生をゆっくりと振り返り、じっくりと観てみる。<br />
どなたにも一度は体験していただきたい、と切に想う。<br />
<br />
現在研修所では内観コースが開催中ですが、昨日は節分ということもあって、巻き寿司の特別メニューでした。<br />
<img src="http://www.kensan-life.org/sb/img/img87_P1000134.JPG" class="pict" alt="内観食事" title="内観食事" width="320" height="240" /><br />
お膳にのった食事が一人ひとりに運ばれます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ワタシは寒いです。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid805.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid805.html</id>
		<issued>2010-01-14T11:00:17+09:00</issued>
		<modified>2010-01-14T02:00:17Z</modified>
		<summary>朝から「寒い、寒い」と何回も言っている。先ほど、事務所から1Ｋも離れていない自宅に忘れ物を取りに歩いて行ったら、帰りには「暑く」なってきてしまった。「寒い」って何なんだろう？「寒い」って、何のことを...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 研鑽ライフ あれこれ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝から「寒い、寒い」と何回も言っている。<br />
<br />
先ほど、事務所から1Ｋも離れていない自宅に忘れ物を取りに歩いて行ったら、帰りには「暑く」なってきてしまった。<br />
<br />
「寒い」って何なんだろう？「寒い」って、何のことを言っているのかなあ？<br />
「今日は寒いね」とかって挨拶みたいに言うけど。<br />
<br />
<br />
例えばもっと北のほうに住んでいる人がここに来たら「今日は寒いね」って言わないかもしれない。<br />
<br />
寒かったり、暑かったり、痛かったり、爽快だったり、ワタシの身体で感じているものたくさんありそうだけど、これが心のことだったら、もっといろいろなことが起こっていそう。<br />
<br />
「寒い」もその人、その人の「寒い」があるんだろうな。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>あけましておめでとうございます。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid804.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid804.html</id>
		<issued>2010-01-06T10:52:40+09:00</issued>
		<modified>2010-01-06T01:52:40Z</modified>
		<summary>あけましておめでとうございます。研鑽ライフセンター発足から２年半の活動を経て、今年はますます中身の充実と、ここを活用する人達の相乗効果で、より本質的なものになるように思います。今年も研鑽ライフセンタ...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 事務局 にて</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
<br />
研鑽ライフセンター発足から２年半の活動を経て、今年はますます中身の充実と、ここを活用する人達の相乗効果で、より本質的なものになるように思います。<br />
<br />
今年も研鑽ライフセンターは、いろんな人と共に成長していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
年末の２９日から開催されていた「自分を知るための研鑽会」は、参加者７名で４日に終わり、今日からは、「研鑽セミナー」が始まります！５名の参加者と３人のスタッフで昼からスタートする予定です。今回は申し込み者のうち４名が２０代の方で、またどんな内容が生まれるのか？とても楽しみです。<br />
<br />
今年は、若い年代層がここ研鑽ライフセンターを活用し、その人が発揮される方向へと、よりすすみそうな予感がしています。<br />
<br />
<br />
木枯らしの中　「桜の木」<br />
<img src="http://www.kensan-life.org/sb/img/img85_file.jpg" class="pict" alt="さくらの木" title="さくらの木" width="512" height="384" /><br />
あとすこししたらつぼみを膨らませ、数ヵ月後には満開の花を、又今年も咲かせるのだろうかな・・・　中では何が起こっているのかなあ・・・]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>年末年始</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid803.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid803.html</id>
		<issued>2009-12-22T15:32:53+09:00</issued>
		<modified>2009-12-22T06:32:53Z</modified>
		<summary>年末年始は、12/29〜「自分を知るための研鑽会」、1/3〜「内観コース」が開催予定です。参加申し込みが増えています。自分を知るための研鑽会は、日頃会社勤めの男性で休暇を利用して入る人も何人かみえます。年末...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 合宿研鑽会</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[年末年始は、12/29〜「自分を知るための研鑽会」、1/3〜「内観コース」が開催予定です。<br />
<br />
参加申し込みが増えています。自分を知るための研鑽会は、日頃会社勤めの男性で休暇を利用して入る人も何人かみえます。<br />
<br />
年末年始の過ごし方（別にいつもと変わらんよという人もいるかもだけど）はいろいろあるけれど、自分を知るために1週間という時間を使おうという選択をする人もこーんなにもいるんですね。<br />
<br />
その人の人生においては、いつだって、その人の選択でどのようにでも使える、そういうのが、いいな。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>がっしゅくけん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid802.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid802.html</id>
		<issued>2009-12-15T13:02:31+09:00</issued>
		<modified>2009-12-15T04:02:31Z</modified>
		<summary>久しぶりに参加者として合宿研に入った。「自分を知るための研鑽会」。六泊七日。　今回特に感じた、「日常から離れる　カンジ」。ま、距離的にも自宅から離れて、家族とも離れて、仕事とも離れ、するわけだけど。...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 合宿研鑽会</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりに参加者として合宿研に入った。<br />
「自分を知るための研鑽会」。六泊七日。　<br />
<br />
今回特に感じた、「日常から離れる　カンジ」。<br />
<br />
ま、距離的にも自宅から離れて、家族とも離れて、仕事とも離れ、するわけだけど。<br />
<br />
頭の中には、もちろん日頃の考えや、習慣や、感覚もあるんだけど、それらを眺めるカンジ。「渦中」ってカンジじゃなくて。今ある感覚自体をしらべる対象にしていく。<br />
<br />
しらべるから離れるのか、離れるからしらべられるのか。<br />
<br />
「渦中」ってカンジの日常。これがねー。<br />
<br />
自分の感覚だという自覚がない、その感覚にどっぷりと浸かって暮らしているカンジかな？<br />
<br />
それには、今のところ、しらべられるよう整えられた機会に、ある程度身を置き、日頃のワタシが何をしているのか眺めたり、人間とはどういうものか、と理解を深めたりするのが、効果的なように思われた。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>『研鑽科学』発売</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid798.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid798.html</id>
		<issued>2009-12-01T10:49:19+09:00</issued>
		<modified>2009-12-01T01:49:19Z</modified>
		<summary>研鑽ライフセンターのプログラムの元となる研究を続ける「研鑽科学研究所」より、第２号が発売された。今回の特集は、「心の健康」ということで、研鑽ライフセンターの「自分を知るための内観コース」参加者の座談...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; お知らせ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[研鑽ライフセンターのプログラムの元となる研究を続ける「研鑽科学研究所」より、第２号が発売された。<br />
<br />
今回の特集は、「心の健康」ということで、研鑽ライフセンターの「自分を知るための内観コース」参加者の座談会なども盛り込まれています。<br />
<br />
以下はＫＮＩ（研鑽ネットワークインターナショナル）の記事からの抜粋です。<br />
<blockquote>人が望む健康は、単に身体的な健康感や、社会的な活躍、長寿を期待するものでもないのではないか、本当の意味での健康とはどういうものだろうか？<br />
そういうことに焦点をあててみての研究発表です。<br />
　研鑽科学研究所では、根源的な健康には「心の健康」が欠かすことのできない要素であり、それは幸福と密接につながっているのではないかと捉えています。また、すべての人が健康な心で人生を送れるような実践活動を趣旨としています。<br />
　そういったところから、今回は研鑽科学サロンで発表された「自分を観るということ」（自分を知るために）〜井川氏発表〜と、「心の健康と社会システム」〜小野氏発表〜の2編を取り上げました。<br />
　また、その発表のベースになった研鑽ライフセンターの「内観コース」を取り上げ、内観体験者の座談会の記録も編集しました。</blockquote>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Kensan　Seminar</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kensan-life.org/sb/log/eid788.html" />
		<id>http://www.kensan-life.org/sb/log/eid788.html</id>
		<issued>2009-11-24T11:20:54+09:00</issued>
		<modified>2009-11-24T02:20:54Z</modified>
		<summary>現在研修所では、「研鑽セミナー」開催中です。20代から50代の男女5名の参加です。「研鑽」とは何だ？体験したい方には、このコースをおすすめしてるのですが、どのように理解され、どのように活かされていくかは...</summary>
		<author>
			<name>研鑽ライフセンター</name>
		</author>
		<dc:subject>事務局 blog &gt; 研鑽セミナー</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[現在研修所では、「研鑽セミナー」開催中です。<br />
20代から50代の男女5名の参加です。<br />
<br />
「研鑽」とは何だ？体験したい方には、このコースをおすすめしてるのですが、どのように理解され、どのように活かされていくかは、その人その人の中で何が起こるか。<br />
<br />
<br />
今週は、同時開催で、「人生を知るための研鑽会」もやっています。4名の参加者があります。]]></content>
	</entry>
</feed>
